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日本語版アメコミ『トランスフォーマー フォー・オール・マンカインド』に登場するキャラクター全42体をご紹介!まずはサイバトロン戦士編!

            

ヴィレッジブックスさんが、

ファン待望の『トランスフォーマー』オンゴーイング・シリーズの日本語版を始動!

 

 

【店舗限定 USオリジナル カバーA版】【日本語版アメコミ】トランスフォーマー フォー・オール・マンカインド【豆魚雷独自プレゼント企画アリ】

 

まずは

『トランスフォーマー フォー・オール・マンカインド』(Transformers : For All Mankind)からスタート!

(以下、本誌と呼びます。)

これをより深く楽しんでいただくため、本誌に登場する全42体もの魅力的なトランスフォーマー達を一挙紹介いたします!

まずはサイバトロン戦士29体からスタート!

トランスフォーマーユニバースには多様な世界があり、同一人物でも作品が違うと性格が結構変わっていたりなどが見受けられます。

なので基本的にはファンの方に馴染みの深いG1(ジーワン)アニメ基準でご紹介させていただきます!

ただ他シリーズのキャラ付けは近い事も多いですし、

ネタやオマージュ的な使われ方もよくありますので見て損はないハズ。

 

G1とはなんぞや?という方のために↓

■トランスフォーマーG1とは

G1は「Generation1(ジェネレーション1)」の略です。

1993年に「トランスフォーマーG-2(Generation2)」というシリーズがスタートし、

それより以前のシリーズの日本版、海外版をまとめてG1と呼称。(ちなみにG2の次シリーズがビーストウォーズ)

 

では参りましょう。

※紹介するキャラクター画像はあくまでも参考ですので、本誌掲載画像とは異なるものもございます。

 

『Autobots Roll Out!』(サイバトロン戦士、出撃!)

 

 

■■■■AUTOBOTS(サイバトロン)■■■■

 

 

海外名:【OPTIMUS PRIME】

日本名:(サイバトロン総司令官:コンボイ)

赤い巨大なトレーラートラックに変形。

もはや説明不要!皆に愛される人望の厚い聡明なリーダー!

彼の使命は地球の生き物を含む全ての生命を守ること。

ただし、「私にいい考えがある!」と言い出したら大抵ロクなことにならないで有名。

アメコミでもプロールに影で言われてしまうほど。よく崖から落ちる。

 

重厚なストーリーが魅力の本誌ではそんな天然感も薄れ、カッコイイ大人な司令官が!

 

 

そして現在刊行中のIDWコミックシリーズ『OPTIMUS PRIME』

なんとメインアーティストが日本人のKei Zama (座間慧)先生!@Golby_mkII 

ロボ描写が素晴らしくカッコよくオススメです!

原書版のリーフもご予約受付中。

 

 

【IRONHIDE】
(サイバトロン警備員:アイアンハイド)

古株の屈強な戦士。直情的で口が悪い。日産チェリーバネット型ワゴンに変形。

アニメでは「引きずり降ろして細切れにしてやる!」など数々の過激発言でも有名。

ただ実写映画もコミックもさほどキャラが変わらない。

本誌ではキーパーソンに…

 

 

【RATCHET】

(サイバトロン看護員:ラチェット)

日産チェリーバネット型ワゴンに変形。

サイバトロン戦士のリペアを一手に引き受ける軍医。

ゴングが負傷し、まだ戦えるとグズッていると

「では名医の診断をしよう。いいから黙って乗れぃ!」という軽妙な台詞回しも。

技術者としても有能で、よくホイルジャックとセットで現れる。

 

 

【JAZZ】

(サイバトロン副官:マイスター)   

ポルシェ935ターボに変形。

地球の音楽や文化をこよなく愛するノリのいい紳士なナイスガイ。

皆の信頼も厚く、どんなときでもスマートさを忘れない。

アメコミでは上記に加え、窮地に陥ったトラックスを救出するため、単身アニマトロン部隊を撃破するなど戦闘能力も高い。

勇気もあり、指揮力もあるという理想の上司っぷり。惚れます。

 

 

【PROWL】

(サイバトロン戦略家:プロール)

フェアレディZのパトロールカーに変形。

論理的なアドバイスをするなど参謀タイプ。

アメコミではたとえ非難されようとも、時には非情な判断で自分なりの正義を貫く。

日本ではマイスターが副官となっていますが、玩具設定やアメコミでは彼が副官。

 

 

【SIDESWIPE】    

(サイバトロン戦士:ランボル)

ランボルギーニ・カウンタックLP500Sに変形。

背中にジェットパックを持つ。コンボイに怒鳴られ渋々パックを貸したシーンは、一部のファンの間ではあまりにも有名。

画像右の黄色いサンストリーカーとは双子の兄弟。

 

 

【RED ALERT】

  (サイバトロン保安員:アラート)

ランボルギーニ・カウンタックファイアーチーフに変形。

レスキュー隊として消防車に変形するインフェルノとコンビを組む。

元より気難しい性格の上、戦闘で思考回路にダメージを負った際には、

猜疑心が強くなって仲間を信じられなくなり、サイバトロンに反旗を翻すなどのトラブルを起こした事も。

 

 

【BLUESTREAK】

(サイバトロン射撃手:ストリーク)

フェアレディZに変形。スナイパーとして活躍。

雰囲気の明るくなるようなお喋りを絶えずしているが、

かつて故郷の都市をデストロンに壊滅させられた記憶から立ち直れていない。

なおダイアクロン時代の元となった玩具が青色だったこともあり、”ブルー”ストリークという名前に。

玩具では色等によってブルーストリーク/シルバーストリーク/ストリークと名称が変わったりすることも。

 

 

【ULTRA MAGNUS】  

(シティコマンダー:ウルトラマグナス)

トランスポーターカーに変形。

リーダーの証「マトリクス」をコンボイから直接託されたものの、マトリクスが開かずにガルバトロンに破壊された。

ホットロディマスがマトリクスを開き、ロディマスコンボイとなって司令官の地位に就いてからは、

有能かつ実直な中間管理職的立ち位置で皆を指揮。

ただし思いつきで行動をしたりするロディマスの尻拭い等、

よほどストレスが溜まっていたのか宇宙ペスト(症状:理性を失い凶暴になる)に感染した際は、

ロディマスのひよっ子野郎はどこだ!ぶっ殺してやる!!」と怒号を飛ばしながら執拗にロディマスを付け狙った事で結構なインパクトをファンに残す。

基本的にどのシリーズでも司令官級の堅物キャラクター。

 

なお白いコンボイがウルトラマグナスと呼称される事もありますが、

それは初代玩具の変形パターンが由来です。

 

 

元の玩具がトランスフォーマーの前身の玩具シリーズ、

「ダイアクロン」でのコンボイが着込むアウターアーマー(パワードコンボイという商品)だったのです。

その名残でコンボイの白いリペイントは、ウルトラマグナスと呼称されるようになりました。

 

 

ちなみに中の人が登場したのはドリームウェーブ版のアメコミのみ。

基本設定では白いコンボイの存在は触れられていません。

 

余談ですが、かの有名なファミコンソフト、

『トランスフォーマー コンボイの謎』の主人公もウルトラマグナスです。

これはこれでブログ1つ書けそうなネタですが、ここでは割愛。

 

 

【OMEGA SUPREME】  

(サイバトロン警備員:オメガスプリーム)

復讐に燃える無慈悲で寡黙な戦士。

サイバトロン軍の”大きな”戦力。

 

 

ビルドロン部隊とは因縁もありライバル関係。よくデバスターと戦っています。

 

 

スペースシップと防衛基地に変形。

サイバトロンの貴重な輸送手段としても大活躍。

 

 

アニメではコンボイの声優も務める玄田哲章氏がオメガの吹き替えも担当。

『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』第34話「オメガ・スプリームの秘密」では、

玄田さんの見事な一人芝居も見所。

 

 

【TRACKS】

(サイバトロン戦士:トラックス )   

シボレー・コルベットスティングレーに変形。(飛行モードにもなれる)

自分のボディに多大なる自信を持つナルシスト。

地球人のラウル青年と友好関係を築き、よきパートナーに。

 

 

【MIRAGE】

(サイバトロン諜報員:リジェ)

F−1カーに変形。

透明になれる「エレクトロ・ディスラプター」の能力を生かし、諜報活動を行う。

しかし故郷であるセイバートロン星に誰よりも帰りたがっているのと、

その隠密行動ゆえ裏切り者と誤解されやすく、かなり損をしている部分も。

アニメでもアメコミでも裏切り者のレッテルを貼られ、散々な目にあっている苦労人。

 

 

【DRIFT】

(侍・ドリフト )

IDWコミックにて初出のキャラクター。

ドリフトカーに変形。

元デストロンで、サイバトロンの荒くれ精鋭部隊レッカーズの一員。

性格はまさにサムライそのもの。

 

 

デストロン時代の彼は「デッドロック」と名乗り、破壊と殺戮の限りを尽くす。

なので仲間でさえも彼を快く思わない者は多い。

 

 

「トランスフォーマー・ロストエイジ」にて実写映画デビューも果たしてます!

 


【TRAILBREAKER】

(サイバトロン戦略家:トレイルブレーカー)

4WDハイラックスに変形。

困難な状況でも明るくふるまえるおどけ者であり、チアリーダー的存在。

彼固有の能力はフォースフィールドという鉄壁の防御を誇るバリア。

攻撃を跳ね返し、通信妨害もできる等、度々サイバトロンを窮地より救う。

 

 

【HOIST】

(サイバトロン補修員:ホイスト)

レッカー車に変形。

谷底に落ちた仲間の救助やリペアマンとして活躍。

ハリウッドで映画俳優にスカウトされた経験アリなど結構目立つエピソードも多いキャラ。

 


【HOUND】

(サイバトロン偵察員:ハウンド)

ジープに変形。

地球の自然を故郷セイバートロン星より愛しており、人間になりたいとすら思っている。

ホログラムの投射を得意としており、巨大なTFや基地などを投射し何度もデストロン軍を翻弄。

その名のとおり鼻もよく利く。

 


【WHEELJACK】

(サイバトロン技術者:ホイルジャック)

ランチア・ストラトスターボに変形。

マッドサイエンティストな側面も持つ発明家。出番も多い人気キャラ。

一人称は「我輩」で喋ると耳が発光、がに股で歩くなど個性の塊。

その発明品がデストロンに奪われたり等、トラブルになることも多々ある。

しかし特筆すべきはグリムロックなどの「ダイノボット部隊」の生みの親という点。

 


【CLIFFJUMPER】    

(ミニボット戦闘員:クリフ)

ポルシェ・924ターボに変形。ミニボットなので体は小さい。

「デストロンの奴らを2、3人血祭りにあげてきますよ!」という物騒な発言でもわかる通り、

かなりの血気盛んな性格。考えなしに特攻をよく仕掛ける。

アメコミでは、角のついた生意気な赤いチビは見くびるなと一部のデストロンに浸透している。

 

 

【BEACHCOMBER】  

(ミニボット地質学者:ビーチコンバー)

4輪バギーに変形。自然や動物を愛し、砂漠や海岸を旅することを好む反戦主義者。

『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』第31話「ゴールデンラグーンの秘密」は彼のメインエピソード。

 

 

偵察中に伝説のゴールデンラグーンという金色の泉がある緑豊かな地上の楽園を偶然発見する。 
入ると金色になって無敵になる効能があるその泉を巡って両軍の戦闘が激化し、

泉はメガトロンの手によって消滅させられてしまう。 
勝利に喜ぶサイバトロンの傍ら、「楽園は消えてしまった…」と嘆く彼の姿が色々考えさせられて印象的。

 

 

【SEASPRAY】
( ミニボット海上防衛員:シースプレー)  

ホバークラフトに変形。

地球の海を愛し、密かに人間への変身願望を持つ。

それを一番星をお願いしちゃうロマンチスト。

 

 

一度その願いが叶い、人間というか人魚に変身した事が!(画像左)

ちょっとアク○マンチックですね。

 

【HUFFER】  

(ミニボット技術者:ドラッグ)

トラックに変形。

シニカルでハードボイルド。

コンボイのコンテナを牽引したこともある小さなタフガイ。

 


【BUMBLEBEE】    

(ミニボット情報員:バンブル)

こちらもコンボイ同様、説明不要なくらい知名度のあるキャラクター。

フォルクスワーゲンに変形。

人懐っこい性格で誰とでも仲良くなれる、マスコットのような存在。

小さい割にとても勇気があり、彼の勇敢な行動がサイバトロンを勝利に導いたことも少なくない。

ミニボットのはずが近年では割と普通のサイズに。

 


【BRAWN】    

(ミニボット攻撃員:ゴング)

ジープに変形。

自称「怪力ゴング様」

その名の通り、かなりの豪腕を誇る。

小柄だが無骨で最もマッチョ。

一度メガトロンの融合カノン砲を使った事があるが、

さすがに支えきれずに発射した際の反動で転倒した。

 

 

【HOT SPOT】
(プロテクトボット防衛指揮官:ホットスポット)

画像中央の水色のロボがホットスポット。

はしご消防車に変形。

救助活動のスペシャリスト、プロテクトボット部隊のリーダー。

カリスマに溢れ、仲間を奮い立たせる冷静沈着さを持つ。

 

 

【STREETWISE】

(プロテクトボット迎撃員:ストリートワイズ)

ポリスカーに変形。

知能が優れ、注意深く周囲の環境を理解する。

合体時には左足を担当。

 

 

なおプロテクトボットは他にグレイズ、グルーヴ、ファーストエイドがおり、

5体は合体して、合体戦士ガーディアンになります。(本誌未登場)

 


【JETFIRE】  

(空中守護戦士:スカイファイアー)

大型のジェット機に変形。

元・科学者でスタースクリームとは戦争が始まる前からの友人。

旧友のよしみでデストロン軍団に加入するものの、穏やかな彼はあまりの非道さに嫌気が差して離脱。

その際に氷山で行方不明に。氷漬けになっていたところをホイルジャックとランボルに救助され、正式にサイバトロンに加入。

事実上サイバトロン初の航空戦力。

 

 

実写映画「トランスフォーマー リベンジ」にも元デストロンの老兵として登場。

 


【HOTROD】    

(サイバトン騎士:ホットロディマス)

フューチャーカーに変形。

後にマトリクスを受け継ぎ、次代の司令官ロディマスプライムになりますが、

基本的にはオートボットの無鉄砲な若武者

そのホットロッドカーのような配色とヒロイックな風貌で玩具化も多い人気者。

老兵チャー曰く「イカレ暴走族」。

 

 

なんと公開が待たれる映画『トランスフォーマー:最後の騎士王』にホットロッドが初登場!

どのようなキャラクターになるのか非常に楽しみ。

 

 

【BLURR】

(サイバトロン情報員:ブラー)

フューチャーカーに変形。

非常に早口なあわてんぼう。メッセンジャーとして残像が残るほどの高速で戦場を駆け抜ける。

アメコミでは超有能なレーサー。襲われた所を救われ、俊足を活かすようサイバトロン入りを促された。

なぜかオネェ系口調。

 

 

【SAND STORM】  

(トリプルボット偵察員:サンドストーム)

温和な人柄。ヘリとバギーに変形するトリプルチェンジャー。

アメコミでは荒くれ部隊レッカーズに所属し、向こう見ずな荒々しい性格に。

 

 

ちなみに敵であるオクトーンとも仲が良い。

 

以上『トランスフォーマー フォー・オール・マンカインド』に登場するサイバトロン戦士29体のご紹介でした!

 

奥深きトランスフォーマーの世界…

いかがでしたでしょうか?多少なりとも興味を持っていただけたら幸いでございます。

 

次回はデストロン兵士13体をご紹介いたしますので、お楽しみに!

 

そして改めてコミックのご紹介!

 

まずは限定版カバーから!

そのデザインがこちらです、

 

 

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※こちらは限定版カバーになります。

これは直球のカッコ良さだ!

グッときますね。

さぁ、こちらのカバーは日本で豆魚雷含め、2店舗のみの限定なんです!

ドン・フィグエロア氏による「USオリジナルカバー」アートAを採用した初回限定生産版。

確実に入手するにはご予約をオススメいたします。

 

さらに!

豆魚雷独自プレゼント企画もございます!

なんと、上記限定版カバーをご購入のお客様から抽選で1名様にプレゼントをあげちゃう!

そのプレゼントとは......これだっ

 

 

プライム1スタジオ製

「プレミアムバスト/ トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン: オプティマスプライム ポリストーン バスト」

をプレゼント!

これはかなり豪華です。

このオプティマスを目の前に飾り、今作を読む!

最高じゃないですか。

 

限定版だけじゃなく、もちろん通常版も買う!

というTF大ファンの方に朗報。

通常版もご購入のお客様は当選確率がアップします。

 

さぁそうなると気になってくるのが通常版デザイン。

こちらです!

 

 

【日本語版アメコミ】トランスフォーマー フォー・オール・マンカインド

※こちらは通常版カバーになります。

TFオフィシャルイラストレーターの吉岡英嗣氏による描き下ろしイラストがカバーデザインです。

吉岡先生の描く、ヒロイックなタッチのオプティマス、ウルトラマグナス、ホットロッドが非常にカッコイイ!

 

是非どちらもゲットしてください!

 

※限定版と通常版は、収録内容に違いはありません。

 

 

「君の予約が必要だ!」

 

続きの デストロン軍団13体編 はこちらから!

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日本語版アメコミ

『トランスフォーマー フォー・オール・マンカインド』に登場するキャラクター全42体を紹介!

前回に続いてお待ちかね、デストロン編です!

 

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http://www.mamegyorai.co.jp/net/main/item_detail/item_detail.aspx?item=477301

 

◆大宮店・人間トランスフォーマー橘高マグナス◆


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