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6/4450。名作記事を掘り起こせ!スタッフが選ぶ、ベスト記事コレクション

            

 

こんにちは桑原です。

 

4450本。

 

なかなか大きな数字ですが、これ、現時点での豆ブログ記事数なんです。

日夜増え続けるアイテムや映画に反応し、マイペース更新を続ける豆ブログ。

 

膨大な数ゆえに、過去の記事はどんどん埋もれていってしまう。

過去の記事とはいえ、毎回皆さんに楽しんで頂けるように書いておりますので、埋もれて読まれなくなってしまうのは、いささか悲しい...。

 

そこで!

 

過去記事を掘り起こすことで、新たな発見をして頂いたり、豆ブログの傾向や雰囲気を改めて感じて頂いたり、なにより楽しんで頂きたい!

本日はスタッフが選ぶ傑作記事選をご紹介致します!

僭越ながら僕からスタートさせて頂きます。

 

【桑原推薦】
「Gecco『ベルセルク/ ガッツ 1/6スケールスタチュー』、開発舞台裏!テストショットでご紹介します」
http://mamegyorai.jugem.jp/?eid=2467

 

P9010672-mini.jpg

桑原評:この状態でワクワク出来る人にはたまらない記事です。

 

【推薦文】
「買って・開けて・眺める」
この瞬間に至るまで、フィギュアってこんな風に色々考えて作られているんだなぁ。としみじみ思うキッカケになった記事。

 

オモチャというと、一般的にはどうしても軽視されてしまうものだったりしますが、構造やマテリアルといった部分にフォーカスを当てると、その構文はすっかり「ものづくり」じゃありませんか。

 

そんな視点でも楽しめるって、なんだかオトクじゃありません?

あと、単純に俺が『ベルセルク』が大好きで、テンションが上がったからです。

 

 

 

【バザロ米山推薦】
「ホットトイズ初立体化!バットマン・ファン待望の投光器!これがバットシグナルだっレビュー!んっ、ゴードンとジョンブレイク?彼らは今回撮影助手です。主役は投光器なの!」
http://mamegyorai.jugem.jp/?eid=2351

 

桑原評:1/6のバットシグナル。夢じゃん?だから徹底的に紹介するんです。


【推薦文】
クオリティが高いホットトイズ、その出来からついつい真面目に・シリアスに構えがちですが、そんなことはない!
この記事を読んでください、こんなにも生き生きとお笑いやコメディを表現できるのです。
私の力作ブログでもあります。
常に写っているゴードンにも要注目!

 

 

 

【B・黒須推薦】
「眼福体験大集合。豆魚雷アメコミカバー買い同好会PRESENTS・アメコミカバー買いアワード2019!」

(前編)http://mamegyorai.jugem.jp/?eid=4476
(後編)http://mamegyorai.jugem.jp/?eid=4484

 

カバ―買いアワード_b.jpg

桑原評:素晴らしいアートがあれば、言葉の壁なんてリーフくらい薄い。

 

【推薦文】
レシート渋谷のちょっとした思い付きとノリでスタートした豆魚雷アメコミカバー買い同好会。

 

2019年にリリースされた皆さんのオススメカバーをただ拝むだけの企画にも関わらず予想以上に参加いただき、眼福カバーが勢ぞろい!アーティスト名も記載してありますので、気になるアーティストを見つける時にも役立つはずです

 

 

 

【レシート渋谷推薦】
「それってデスティニー!?たまには"なんでもない最高なやつ"を探しに出かけよう。」

http://mamegyorai.jugem.jp/?eid=4504

 

088fd4c75266476a88c8eaed557b194blg.jpg.jpg

ヒーロー?ヴィラン?ロボット?モンスター?美少女?それ以外だって最高にはなれるんすよ。

 

【推薦文】
コミックからでない、映画からでもない。なんでもない。でも、最高なやつ。
人それぞれ「価値観」が違い、下手すれば「クオリティ至上主義」みたいな業界に、なんでもないものを「最高じゃない?」とハッキリ言えるこの投稿は、過去の記事の中でも飛びぬけていました。

 

アイスクリームボーイをマジに紹介する店、日本にあります?
「なんでもない最高のやつ」を探すとなると一種のトレジャーハンティング感があり、ワクワクしてきますね!

 

 

【山梨推薦】
「OBEY! 祝・30周年のジョン・カーペンター監督作『ゼイリブ They Live』、みんな大好きゼイリブ星人が待望のフィギュア化!」

http://mamegyorai.jugem.jp/?eid=4356

 

1.jpg

桑原評:このシーン、マ――――――――――ジで長い。後半真顔になるくらい長い。

 

【推薦文】
鬼才ジョン・カーペンター監督による1988年の映画『ゼイリブ They Live』。エイリアンのビジュアルにやられたのはもちろん、
豆魚雷内の強火ゼイリブ推し達の会話に出てくる「伝説のあの路地裏シーン」をどうしても確かめたくなり、レンタルボタンをポチッ。


…映画を観たあの日以来、サングラスを見れば、誰かとあのシーンを再現したくなるし、アイテムが出れば無条件に予約する人にまで成長しました。
さぁ、皆さんも今すぐ豆魚雷HPで「ゼイリブ」を検索してみましょう。OBEY。

 

豆魚雷本店「キーワード検索:ゼイリブ」

 

ゼイリブ関連アイテム、名品・珍品の宝庫です。

 

【佐々木推薦】
「リビングデッドドールズ版「貞子」、追加生産決定です!貞子を連れてお出かけしました」
http://mamegyorai.jugem.jp/?eid=1058

 

桑原評:貞子ってこんな可愛かったっけ...(ポッ)

 

【推薦文】
メズコと豆魚雷のコラボで実現したリビングデッドドールズ版貞子。ジャパニーズホラーのビッグネームとのコラボは好評で、
予約は完売となり追加生産が急遽決まった。一度それを読んだ者は1週間以内に予約してしまう、よくある商品宣伝のブログのはずだった。

 

製品サンプル紹介から原田プリスキンとの息もつかせぬスリル満点の店外デート。きっと最後に貞子の見方が変わってしまう。

 

 

――――――――――――――――

ということで、スタッフの選んだ6本の記事をご紹介させて頂きました!

こうして振り返って分かる豆ブログの「味の濃さ」と、「クセの強さ」

気付いちゃったというか、気付かざるをえないというか、なるべく目を向けないようにしていたというか...

 

 

あんまりレビューしてなくない??

 

新アイテムにかこつけて、

好きなものの話してるだけじゃない??

 

...でもでもだって、好きなものを共有出来たら楽しいではありませんか!

どこか身勝手ながらも、純然たるフィギュア・おもちゃ・ポップカルチャー愛から成る豆ブログ。

今後もマイペース更新していきますので、こんな温度感が心地よいと思って頂ければ、何卒よろしくお願い致します!

 

PCからの閲覧だと、横にあるカテゴリーから、カテゴリー分けした各記事を閲覧することが出来ますので、お気に入りジャンルを振り返ってみるのも面白いかもしれません!

 

それでは本日はこのへんで!

 

∴桑原∴

 


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